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【記事更新】『アクティブ・インタビュー 相互行為としての社会調査』を読んでいます。-基本情報と簡単な紹介

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『Discourse Guides』の記事を更新しました!

 

更新記事:『アクティブ・インタビュー 相互行為としての社会調査』を読んでいます。-基本情報と簡単な紹介

記事はこちら!

アクティブ・インタビューとは、ここ数十年で現れた比較的新しいインタビュー方法の一つで、取材相手から客観的な事実を聞き取るというよりも取材相手とインタビューアーの二人の共同作業によって事実をより鮮明に描くといったものです。

 

まだまだ勉強中なので詳しいことは分かっていませんが、卒論構想を練る上で「大学の意義に疑問を抱えている人がいて、そういった大学の意義の不在化を批判的に見ていきたい」とゼミの先生に相談したところ教えてもらったのがこのアクティブ・インタビューでした。

 

その時教えてもらった記事がこちら。

更新した記事の中にもリンクを貼っています。

 

今日、その先生とSkypeをして「ほとんど読めてないぞ!」ということで慌てて読んでいました。

 

卒論構想としては、2014年に起きた「文系学部廃止論争」に焦点を当ててみていったらいいんじゃないかということいに。

といっても卒論を書くのは来年になるのでそんな焦ることはないんですけど、早めに準備を進められればと思っています。

 

そんな感じで最近は勉強しています!

 

というわけで更新記事の紹介でした~

 

では!

 

 

アクティヴ・インタビュー―相互行為としての社会調査

アクティヴ・インタビュー―相互行為としての社会調査

 

 

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